当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

2026年ベイスターズの歩み ベイスターズ

2026/6/19 DeNA3-11阪神 石田裕太郎炎上で大敗、先は見えない

更新日:

2026年6月19日 阪神戦
結果:横浜3-11阪神
敢闘選手賞:-

初回5失点で勝負ありね
結乃が呆れ声で言う。
「そのあと、2点差まで追い上げはしたんだけど」
理衣は苦しそうに言う。

交流戦後のカード頭にエース東ではなく石田裕太郎を持ってきたが、それが完全に裏目に出たか。
基本的に立ち上がりから安定していて6回頃から危なくなる石田裕太郎だが、この日は初回が鬼門。
あっという間に5失点、今の打線ではほぼジエンド。

「まあ、石田裕太郎はこの試合だけでどうこう言うつもりはないけれどね」
「今まで好投してくれていたもんね」
「こうなると後続の中継ぎ陣が打たれるのもある程度はだけど、結局二けた失点か」
「いきなり辛い試合だね」

大敗しても1敗に変わりないからそれは置いておくとして。
相変わらずのオーダーでは勝てる見込みもないというもの。

「とにかく一軍昇格後まったく打てない筒香はこの日も完全にストッパーね」
「厳しいことは言いたくないけれど」
「佐野、筒香、宮崎の同時起用で度会ベンチとか、ホントに意味不明。それで全く結果が出ていないのに」
「筒香選手にかけているのかなぁ」

長打力のある筒香に頼りたい気持ちは分からなくもないが。
それで一か月無駄にしているのだが、果たして。
そんなに二軍調整は嫌なのか?

「2、3戦目は雨天中止でいいんじゃない?」
「ネガティブだ!」

チームとしてどうしたいのかが見えないのが辛いですね。

 

応援クリックしていただけると幸いです。
にほんブログ村 野球ブログ 横浜DeNAベイスターズへ

スポンサーリンク



スポンサーリンク



fam8インフィード広告2×4+5連

-2026年ベイスターズの歩み, ベイスターズ
-

Copyright© ベイスターズを愛して! , 2026 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.